いつもアスクルで注文してるコピー用紙の包装が可愛くなっていた。
海を見にいくことにした
思い切って手を握ったら
肩からさげたポットの中で
アイスティーの氷がカランと鳴った
きみが笑った小道にまた薔薇が咲いたよ
つるばら つるばら
小道をふさいでなお
しろばら しろばら
あの日のきみに似て
自分で作れば好きなだけ好きなものを食べられるんだってランボたん(bot)が言ってたけどおっしゃる通りでございま。夕飯がこの1皿だけって少なそうに見えるけど丼一杯なわけで、海老も8尾くらい入れたから満腹過ぎて残しそうになって焦った。ちなみに一番好きな野菜は青じそ。もう青じそのないサラダもそうめんも考えられない体になってしまった。天ぷらもうまいし。
背を向けたあなたが遠ざかっていく
「またな」って言って
「ウソだよ」って言って
いかないで